カナダBC州の永住権推薦プログラム「BCPNP」の点数計算法

IMMIGRATION

本記事では、「SIRS」(Skills Immigration Registration System) の点数配分について紹介します。

連邦政府が運営する永住権取得のポイント計算システム「CRS」(Comprehensive Ranking System) では、専用のページでオンラインで計算/シミュレーションができる便利なものですが、BC州の運営するPNPではこの計算を行う公式のページがありません
ガイドラインを読みながら手計算をする必要がありますが、ここでは大事なところと要素を抜き出して皆さんが計算をしやすいように紹介してみます。

2022年3月10日に、点数配分を含む推薦要領の一部改訂が行われました。
本記事では、旧情報も残しつつ、間違いがないよう注釈を入れて修正を行っています。

点数を早見する方法

各項目の説明文を省略してとにかく点数だけを早見したい場合には、この記事内をスクロールして緑の枠で囲まれた6項目だけを参照して足し算してみてください。


BCPNPの点数配分

BC PNPでは、一部のカテゴリーを除いて基本的に、企業や雇用主から「ジョブオファー」を発行してもらうことが前提となっています。ここでの点数計算となるデータも、オファーされた内容を使用します。

合計 190点
経済的要素 (Economic Factors) 計110点
  1. BC州のジョJobオファOfferーにおけるスキルレSkill Levelベル要素 50点
  2. BC州のジョJobオファOfferーにおける賃金Wage要素 50点
  3. 勤務地域要素Regional District of Employment 10点

2022年3月10日の改訂により、「1. BC州のジョJobオファOfferーにおけるスキルレSkill Levelベル要素 」の点数配分が、60点から50点に変更されました。それに伴い、「経済的要素 (Economic Factors)」の合計点数も110点に、全体の合計点数190点になりました。

人的財政的要素 (Human Capital Factors) 計80点
  1. 直接関連のある過去の職歴Directly Related Work Experience要素 25点
  2. 個人の最高学歴要素Highest Level of Education 25点
  3. 語学力要素Language 30点

経済的要素 (Economic Factors) 120点の内訳

110点分が与えられる「経済的Economic要素Factors」では、雇用主により提示されたジョブオファー内に示されるNOCコードによるスキルレベル分類年収賃金主な勤務地に応じた点数配分です。

1. BC州のジョブオファーにおけるスキルレベル要素 (計50点)

ジョブオファー内で提示される職種がNOCコード上でどのスキルレベルにあたるかで付与される最大50点分の点数配分です。

ジョブオファー内で提示される職種のスキルレベル

基本点要素

スキルレベル点数
NOCスキルレベル「A」
(スキルタイプ「0」も含む)
25点
NOCスキルレベル「B」10点
NOCスキルレベル「C」5点
NOCスキルレベル「D」5点

追加点要素

追加点要素点数
NOCスキルタイプ「00」の職15点
2018年版のBC州
高需要職種」に指定の職
10点
登録職種で現在BC州内で
フルタイム雇用されている
10点

追加点要素は該当する項目の数だけ点数を加算することが出来ます。

2022年3月10日の改訂により、「2018年版のBC州「高需要職種」に指定されている 」ことの追加点が廃止されました。

2. BC州のジョブオファーにおける賃金要素 (計50点)

ジョブオファー内で提示される賃金に応じて付与される点数が最大50点分割り振られています。

まずは、申請する家族の規模に応じた最低収入条件Minimum Income Requirements以上が提示されていることが求められます。
当然、永住権をともに申請する家族規模が大きくなればなるほど、その責任が大きくなることから、必要な申請条件は厳しくなっていきます。

下の表の中で、カッコ内で示しているのは週40時間労働で換算した場合の時給です。夫婦だけなどのように家族2名での申請であっても、最低賃金 (BC州では$15.20) での労働ではクリアできない水準です。

家族規模に応じた最低収入条件
家族の規模グレーター
バンクーバー
地域
左記以外
の地域
本人のみ$26,426
(時給$12.70)
$22,024
2名
(+配偶者など)
$32,899
(時給$15.81)
$27,418
3名
(+配偶者+子など)
$40,445
(時給$19.44)
$33,706
4名$49,106
(時給$23.60)
$40,925
5名$55,695
(時給$26.77)
$46,416
6名$62,814
(時給$30.19)
$52,350
7名以上$69,935
(時給$33.62)
$58,284

この賃金条件は、 カナダ統計局Statistics Canadaが発表する2019年のLow-Income Cut-Off (LICO)100%を示しています。これは、2021年度までは2017年版の同データが90%の水準で利用されていたものですが、前回比で約16%の上昇となっています。

年収の計算のしかた

時給 × 週の労働時間 × 52週間

1年間が52週間なので、この計算法で年収を算出することが出来ます。週の労働時間は、最大で40時長距離トラック運転手の場合は60時間となります。

40時間を超えた分の時間はここでは時間として考慮されません。また、通常の給与以外に支給されるボーナスや手数料、分配利益、チップ、残業手当、住居手当、現物支給関連などは含まれないので注意しましょう。

ジョブオファー内の提示賃金
年収時給換算
(週40時間計算)
点数
$100,000
以上
$48.08以上50点
$97,500 ~ $99,999$46.88 ~ $48.0838点
$95,000 ~ $97,499$45.67 ~ $46.8837点
$92,500 ~ $94,999$44.47 ~ $45.6736点
$90,000 ~ $92,499$43.27 ~ $44.4735点
$87,500 ~ $89,999$42.07 ~ $43.2734点
$85,000 ~ $87,499$40.87 ~ $42.0733点
$82,500 ~ $84,999$39.66 ~ $40.8732点
$80,000 ~ $82,499$38.46 ~ $39.6631点
$77,500 ~ $79,999$37.26 ~ $38.4630点
$75,000 ~ $77,499$36.08 ~ $37.2629点
$72,500 ~ $74,999$34.86 ~ $36.0828点
$70,000 ~ $72,499$33.65 ~ $34.8627点
$67,500 ~ $69,999$32.45 ~ $33.6526点
$65,000 ~ $67,499$31.25 ~ $32.4525点
$62,500 ~ $64,999$30.09 ~ $31.2524点
$60,000 ~ $62,499$28.87 ~ $30.0923点
$57,500 ~ $59,999$27.64 ~ $28.8722点
$55,000 ~ $57,499$26.44 ~ $27.6421点
年収時給換算
(週40時間計算)
点数
$52,500 ~ $54,999$25.24 ~ $26.4420点
$50,000 ~ $52,499$24.03 ~ $25.2419点
$47,500 ~ $49,999$22.84 ~ $24.0318点
$45,000 ~ $47,499$21.63 ~ $22.8417点
$42,500 ~ $44,999$20.43 ~ $21.6316点
$40,000 ~ $42,499$19.23 ~ $20.4315点
$38,750 ~ $39,999$18.63 ~ $19.2314点
$37,500 ~ $38,749$18.03 ~ $18.63 13点
$36,250 ~ $37,499$17.43 ~ $18.0312点
$35,000 ~ $36,249$16.83 ~ $17.4311点
$33,750 ~ $34,999$16.26 ~ $16.8310点
$32,500 ~ $33,749$15.63 ~ $16.269点
$31,250 ~ $32,499$15.02 ~ $15.638点
$30,000 ~ $31,249$14.42 ~ $15.027点
$28,750 ~ $29,999$13.82 ~ $14.426点
$27,500 ~ $28,749$13.22 ~ $13.825点
$26,250 ~ $27,499$12.62 ~ $13.224点
$25,000 ~ $26,249$12.01 ~ $12.623点
$25,000未満$12.01未満0点

青マーカーで示したオファー年収 (時給) 帯は、現在のBC州最低賃金である$15.20/時間を下回るオファーとなるものです。
フルタイムと呼べる週30時間といったように「週40時間未満」で計算され、かつ時給でなく「年収で」オファーをされる場合を除き、基本的には時給換算すると、最低賃金を下回るため違法となる賃金帯となりますので、青マーカーで強調しました。

3. 勤務地域要素 (計10点)

ジョブオファー内で示される「主に働く場所」に応じた最大10点分の点数配分です。

ジョブオファー内で示される主に働く場所
地域名点数
+10スティキーンStikine地域 /中央沿岸部Central Coast地域 /北部ロッキー山脈Northern Rockies地域 /
ワディントン山岳Mount Waddington地域 /スキーナSkeenaクイーンQueenシャーロットCharlotte地域 /
パウエルPowellリバーRiver地域 /サンシャインSunshineコーストCoast地域 /
クーテネイKootenay境界部Boundary地域 /アルバーニAlberniクラクワットClayoquot地域
10点
+8キティマKitimatット・スティキStikineーン地域 /バルクレBulkleyー・ネチャコNechako地域 /
スコーミッSquamishシュ・リルエッLillooetト地域 /ストラスコStrathconaナ地域 /
コロンビアColumbiaシュスワッShuswapプ地域 /東部EastクーテネKootenayイ地域
8点
+6ピースPeaceリバーRiver地域 /コモックComoxス・バレーValley地域 /
カリブーCariboo地域 /中央CentralクーテネKootenayイ地域
6点
+4オカナガンOkanaganシミルカミSimilkameenーン地域 /カウチンCowichanバレーValley地域 /
北部NorthカナガンOkanagan地域 /フレイザFraserー・フォートFortジョージGeorge地域
4点
+2トンプソンThompsonニコラNicola地域 /ナナイモNanaimo地域 /中央オCentralカナガンOkanagan地域 /
州都Capital地域 /フレイザFraserー・バレーValley地域
2点
メトロMetroバンクーVancouverバー地域0点

人的財政的要素 (Human Capital Factors) 80点の内訳

80点分が与えられる「人的財政的要素Human capital factors」は、BC州の経済に貢献できる個人の技術skills経験experience能力competenciesを指標としています。

1. 直接関連のある過去の職歴要素 (計25点)

関連する業種での職歴がある人は、BC州での活躍の可能性が高いというデータに基づいた指標です。
ジョブオファー内で提示される職種 (正式にはNOC番号) が過去のカナダ国内外を問わない職歴と直接関連がある場合には、最大25点分の点数配分により加点されます。

ジョブオファー内の提示職域と直接関連のある職歴の条件
  • 直接関連する業種であること (同一のNOCであれば問題ないが、上位スキルレベルNOCの場合はどう直接的に関連するのかを申請時に説明が必要。下位スキルレベルNOCカウント不可。)
  • フルタイム (週30時間以上) の年数に対応
  • パートタイム (週30時間未満) も加算可能だが、雇用期間はフルタイム50%でカウント
  • カナダ国内だけでなく、海外の経験カウント可能
  • 過去10年間が対象
  • 給与が支払われた職歴のみが対象 (ボランティア給与支給が証明できないもの考慮不可)
  • 給与が支払われたCo-opでの就労経験も上記の条件に合致すればカウント可能
事例紹介
事例1:上位NOCでの職歴がある場合1
  • 過去10年間の母国における職歴:3012認定看護師registered nurseとしてフルタイム8年間
  • BC州でのジョブオファー:3233認定実務看護師licensed practical nurse

過去の職歴が、オファーされた職種と「直接関連directly relatedした職種」であり、かつNOCがオファーされたスキルレベルのBよりも高いhigherであるため、過去の職歴として加算するcan be includedことが出来る事例です。

事例2:上位NOCでの職歴がある場合2
  • 過去10年間の母国における職歴:0013財務関係の上級管理者senior manager in the financial service fieldとしてフルタイム3年半
  • BC州のジョブオファー:6235財務営業担当者financial sales representative

過去の職歴が、オファーされた職種と「直接関連directly relatedした職種」であり、かつNOCがオファーされたスキルレベルのBよりも高いhigherであるため、過去の職歴として加算するcan be includedことが出来る事例です。

事例3:上位NOCでの職歴であっても分野が違う事例
  • 過去10年間の母国における職歴:2131土木技師civil engineerとしてフルタイム10年間
  • BC州でのジョブオファー:6311食品担当責任者food service supervisor

この場合は、過去の職歴が現在オファーされている職種のスキルレベルよりも高いNOCではあるものの、直接関連した職種とは言えないため、 過去の職歴として加算するcan be includedことが出来ない事例です。

事例4:パートタイムの職歴を加算する事例

過去10年間の母国における職歴:2175ウェブ開発者web developerとしてパートタイム30ヵ月
BC州のジョブオファー:2175ウェブ開発者web developer

この場合、過去の職歴とBC州でオファーされている職種が同じNOCになるものの、過去の職歴が週30時間未満となるパートタイムである場合には、50%で換算されるため、15ヵ月として過去の職歴として加算するcan be includedことが出来る事例です。

BC州のジョブオファー内提示職種と過去職歴との直接関係性

基本点要素

関連職歴点数
60ヵ月以上
( 5年以上 )
15点
48ヵ月 ~ 59ヵ月
( 4年 ~ 5年未満 )
12点
36ヵ月 ~ 47ヵ月
( 3年 ~ 4年未満 )
9点
24ヵ月 ~ 35ヵ月
( 2年 ~ 3年未満 )
6点
12ヵ月 ~ 23ヵ月
( 1年 ~ 2年未満 )
3点
12ヵ月未満
( 1年未満 )
1点
なし0点

追加点要素

追加要件点数
申請職種に直接関連する
カナダにおける職歴
1年以上
10点

1年間以上カナダでの関連職種での職歴があれば付与される追加点については、週30時間以上であれば12ヵ月以上30時間未満の場合は24ヵ月以上が必要期間の条件となり、その中間は設定されていません。

2. 個人の最高学歴要素 (計25点)

申請の際に、学歴を証明する書類Evidenceの提出が必要となり、条件に応じて最大25点分の配点が与えられています。

学歴点の条件
  • 個人の最高の学歴のみが対象となります。例えば、大学院を卒業し修士号を取得した場合に、大学卒業時の学士号の分も合わせてカウントすることはできません。
  • 完全に修了している学歴のみが対象となり、部分的な卒業や修了カウントされません
  • 教育期間6ヵ月以上のもののみ対象です。
  • 遠距離教育プログラムdistance education learning programによる学歴はカウントされません
  • 基本点要素追加点要素1つずつのみ選ぶことができますが、重複して点数を取得することはできません。
学歴点

基本点要素

最終学歴点数
修士号Master’s博士号Doctorate/PhD17点
大学院卒業Postgraduate卒業証明/卒業証書Certificate or Diploma*11点
学士号(大学卒業)Bachelor’s Degree11点
高卒後教育の修了証明書Post-secondary Diploma/Certificate(職人Trades)11点
准学士号Associate Degree4点
高卒後教育の修了証明書Post-secondary Diploma/Certificate(一般Non-trades)2点
高校卒業またはそれ未満Secondary School (High School) or Less0点

追加点要素

追加点要素点数
高卒後教育をPost-secondary educationBC州in B.C.完了してcompletedいる8点
高卒後教育をPost-secondary educationBC州以外outside of B.C.
カナダ国内でin Canada完了してcompletedいる
6点
認定機関の学歴査定を得ているEducational Credential Assessment from a qualified supplier4点
BC州の職業訓練/教育産業研修機関Industry Training Authority British Columbia(ITABC’s)を修了しているSuccessfully completed4点

大学院卒業Postgraduate卒業証明/卒業証書Certificate or Diplomaについては、大学を卒業後bachelor’s degree行う教育academic qualificationで得られた卒業証明や卒業証書が対象となります。一般的に大学や大学院が発行するもので、通常2期分以上学校教育期間study termsを要するものです。

高卒後教育の修了証明書Post-secondary Diploma/Certificate(職人)Tradesについては、教育を受けた国がその教育を「職人“trade”教育」と認定していることが条件になります。これが個人の最高の学歴に該当する場合には、申請時にそれを証明する書類の提出が求められます。教育を受けた経験があってもこの証明を受けておらず申請時に提出できない場合には、この項目で加点をすることはできません。

ESLなどの語学学校language training遠距離教育プログラムは追加点の学歴の対象にはなりません

認定機関からの学歴査定を受けることによる追加点については、最高学歴がカナダ国外の高卒後教育機関 (カレッジ等) の修了であり、WESなどの認定機関による学歴査定を経て外国での学歴として認められた場合が対象となります。
この学歴査定を利用する場合の点数付与の考え方としては、学歴を得た国が発行する内容に応じて学歴点が付与されます。たとえば、カナダ国外の大学院等で修士号を取得したものの、学歴査定を通じそれが学士号相当である評価された場合でも、基本点要素となる最終学歴の項目では修士号に該当する17点を得ることができ、追加点要素の項目では学歴査定結果があるということで4点の追加点を得ることができます。

追加点の項目で2つ以上に該当する場合でも、1つの追加点要素のみについて追加点が与えられます。例えば、最高学歴がBC州で修了した高卒後教育post-secondary educationの場合は8点の追加点が与えられますが、認定機関による学歴査定Educational Credential Assessmentを経て高卒の資格が認められていたとしても、そちらをダブルで加算することはできません。

3. 語学力要素 (計30点)

申請者の英語力もしくはフランス語力BC州の経済にどう貢献できるかを評価して付与される点数です。具体的には、カナダ式語学基準 (CLB) のスコアが対応します。
語学試験の受検自体は必須ではないものの、最大30点分という点数配分を有していることから、非常に大きな要素であるといえます。

語学点の条件
  • 試験結果提出が必要
  • IELTS (ジェネラル) / CELPIP (ジェネラル) / フランス語試験TEFのいずれかの認定試験であること
  • 4科目最低点となるCLBに応じて付与
  • 試験結果発行日から2年間有効
  • 登録時だけでなく審査通過後の申請時点でも有効であること
CLB (カナダ式語学基準) 別の点数表
CLB点数
10以上30点
926点
822点
718点
614点
510点
46点
4未満0点
試験結果なし0点

合計点を計算する

以上の要素で合計点数を計算します。何点になりましたか?

合計 190点
経済的要素 (Economic Factors) 計110点
  1. BC州のジョJobオファOfferーにおけるスキルレSkill Levelベル要素 50点
  2. BC州のジョJobオファOfferーにおける賃金Wage要素 50点
  3. 勤務地域要素Regional District of Employment 10点
人的財政的要素 (Human Capital Factors) 計80点
  1. 直接関連のある過去の職歴Directly Related Work Experience要素 25点
  2. 個人の最高学歴要素Highest Level of Education 25点
  3. 語学力要素Language 30点

この点数が実際にどう使われているのかについては、州政府が年間を通じて行っている各カテゴリーでの「Drawing」の結果を追う必要があります。
これは、該当プログラムの最低点(カットオフスコア)を示すもので、それ以上の点数を保有している人には、申請を行う権利を招待する「ITA」が付与されるというものです。

招待点数Drawing実績

では各プログラム (カテゴリー) 別で、何点を取得すれば申請を行う権利が与えられるのか?
この過去の実績をまとめたページを別ページで作成しましたので、ご覧ください。

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